退職等で国民年金に加入する場合

更新日:2021年03月16日

国民年金の資格を取得したときや喪失したとき、次のような内容の変更があるときは、必ず届けましょう。

  • 会社を退職したとき

60歳になる前に退職したときは国民年金加入の手続きをする。

資格喪失証明書(喪失の日付などがわかる証明書)、退職証明書、離職票等のいずれか1点

年金手帳または個人番号がわかるもの(個人番号カード等)

  • 配偶者の被扶養者でなくなったとき

第3号被保険者から第1号被保険者への種別変更の手続きをする。

扶養喪失証明書・配偶者の退職証明等、年金手帳または個人番号がわかるもの(個人番号カード等)

  • 海外から帰国したとき

第1号被保険者となる手続きをする。

パスポート、年金手帳または個人番号がわかるもの(個人番号カード等)

  •  海外に出国する方が引き続き国民年金に加入するとき

任意加入の手続きをする。

年金手帳または個人番号がわかるもの(個人番号カード等)・印鑑

 

 

 

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