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市民の暮らし情報

戸籍ほか手続き

狂犬病予防注射について

 生後91日以上の犬の飼い主は、狂犬病予防法により、一生に一度の登録と毎年1回の狂犬病予防注射が義務づけられています。
 狂犬病予防注射は、集合注射会場か動物病院で接種させることができます。

 集合注射で接種させる場合は、下段「令和3年度狂犬病予防集合注射について」をご覧ください。

 動物病院での接種では、病院ごとに注射料金や診察料が異なりますので、各動物病院へお問い合わせください。
 また、接種後は市役所各庁舎で「狂犬病予防注射済票」の交付を受けてください。手続きには「狂犬病予防注射接種済証(獣医師発行)」、「注射済票交付手数料(1頭につき550円。ただし、新規登録の犬は、1頭につき3,550円)」及び市から送付されたはがきをご持参ください。

令和3年度狂犬病予防集合注射について

 令和2年度の狂犬病予防集合注射は、新型コロナウイルス感染症の影響で一部を11月に実施いたしましたが、令和3年度の狂犬病予防集合注射は、例年どおり4月に実施いたします。
 ⇒詳しい日程はこちらをご覧ください。

 犬の登録が済んでいる飼い主の方には、3月中にお知らせを郵送いたします。同封のお知らせをご覧になり、十分に準備をしたうえで、ご都合の良い会場へお越しください
 まだ登録が済んでいない場合は、集合注射会場でも手続きすることができますが、なるべく事前に各庁舎での手続きにご協力ください。
 他の市区町村に登録済みの場合は、事前に各庁舎での手続きが必要です。
 ⇒同封のお知らせはこちらからご確認いただけます。

※新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況によっては、集合注射を中止する場合があります。


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お問い合わせ いすみ市役所 環境水道課 電話番号はこちら お問い合わせ
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