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相続人代表者を指定するときは

 

相続人代表者指定届とは?

相続人代表者指定届」は亡くなられた方が所有する資産の相続者が決定するまでの間、その資産に対する固定資産税・都市計画税の納税について代表となる方を特定するためのものです。
相続人代表者の書名・押印と法定相続人全員に署名をいただき、提出してください。

この届出は固定資産税・都市計画税の納税通知書をお受け取りいただく、相続人代表者を指定していただくためのものであり、相続する資産の所有権を定めるものではありません。

この届出提出後に土地及び家屋の所有権の登記がされた場合は、この届出の効力は消滅し、翌年度から新たな登記上の所有者に納税通知書をお送りいたします。

平成28年より、固定資産税関係の申告に社会保障・税番号(マイナンバー)の記載が必要となりました。

受付時にマイナンバーの番号確認と本人確認をさせていただきます。

郵送での提出の際は、社会保障・税番号(マイナンバー)が確認できるものの写しと本人確認ができる書類(自動車運転免許証・パスポート)の写しを添付してください。

書式はこちらからダウンロードしてください。

 

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