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防災・災害・防犯

家庭での食料備蓄・非常持出し品の準備を

市では、万が一に備え、いすみ市備蓄計画に基づき、避難所である小中学校と防災倉庫を中心に、生活必需品を等を備蓄しています。

大規模災害時には、ライフラインの供給が遮断されたり、流通機能が停止することで食料や日用品の供給が途絶えることが想定されます。市でも最低限の備蓄をしておりますが、各家庭でも素早く避難できるよう最低限3日分(飲料水には1週間分)の非常持出し品を準備しておきましょう。

また、備蓄品を備えてる方は、消費期限などが過ぎていないかを、いまいちど点検をしてください。

arrow070_01.gif夷隅特別支援学校の生徒と先生が夷隅地域の防災倉庫を見学にきました。

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