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新型インフルエンザ情報 市民の皆様へ 千葉県では、平成21年11月5日に発令した「新型インフルエンザ警報」を平成22年2月17日に解除しました。今後もインフルエンザの流行に注意して、引き続き感染の予防に努めましょう。 
新型インフルエンザワクチンに関するQ&A(厚生労働省ホームページ) ワクチン関連情報(厚生労働省ホームページ) 新型インフルエンザワクチン接種医療機関(千葉県ホームページ) ■接種費用助成について■ 成人の非課税世帯、1歳以下の接種者、優先接種者の方(上記表の医療従事者以外)への接種費用の助成については、4月以降の接種についても費用の助成は継続します。 ただし、4月1日以降接種についての助成はすべて各保健センターでの申請になります。ご了承ください。 申請には印鑑、接種済証、領収書、世帯主の口座番号がわかるものが必要となります。 申請は9月30日までとなります。 新型インフルエンザの感染を疑う症状がある方へ ◆ | 受診にあたっては、季節性のインフルエンザが流行するまでの間は、事前に医療機関へ連絡し、その指示に従って頂くとともに事前にマスクを着用するなど感染の拡大防止に努めて下さい。 | ◆ | 発熱等のインフルエンザ様症状のある方は、早めに医療機関を受診してください。 | ◆ | 特に基礎疾患を有する方は等は、できるだけ早めに医療機関を受診するようにして下さい。 |
●夷隅郡市広域市町村圏事務組合 救急実施計画書【外部リンク】 ●千葉県医療情報提供システム ちば医療なび【外部リンク】 ちば救急医療ネット【外部リンク】 千葉県新型インフルエンザ相談窓口 受付時間 6時~22時(土、日、祝日含む) 電話番号 043-223-4411 FAX 043-221-5950 |
※受診する医療機関がわからない方への医療機関の紹介、自宅療養している患者からの相談等を受付けます。 厚生労働省 新型インフルエンザ電話相談窓口 受付時間 9時~21時(土、日、祝日含む) 電話番号 03-3501-9031 FAX 03-3501-9044 |
インフルエンザに備えるために 感染をさけるには、感染者との接点を極力へらすため、不要不急の外出をしないことが大切です。このためには、各ご家庭で食料品を備蓄しておくことが重要となります。新型インフルエンザに備えた家庭食糧備蓄ガイドを参考に計画的に食料品の備蓄をしましょう。 新型インフルエンザに備えた家庭用食品備蓄ガイド(PDF:1,896KB)【外部リンク】  関連リンク【外部リンク】
・千葉県 新型インフルエンザに関する情報
・千葉県HP(相談窓口の設置)
・千葉県HP(食の安全に関して)
・厚生労働省HP(新型インフルエンザ)
・国立感染症研究所 感染症予防センター
海外へ渡航される方へ(注意喚起) ・外務省海外安全ホームページ【外部リンク】 新型インフルエンザの感染予防対策 新型インフルエンザの感染予防対策は、通常の季節性インフルエンザの予防対策と同じ方法です。 | ▼1. | 帰宅時のうがい、手洗い | | うがい、手洗い、かぜの予防と併せておすすめします。 | ▼2. | 外出時のマスクの利用 | | インフルエンザにかかっている人の咳、くしゃみ、つばなどの飛沫と共に放出されたウイルスを、鼻腔や気管など気道に吸入することによって感染するため、マスクの着用が有効です。また、インフルエンザにかかってしまった方で、咳やくしゃみなどの症状のある方は特に、周囲への感染拡大を防止する意味から、マスクの着用が推奨されます。 | ▼3. | 人混みや繁華街への外出を控える | | 特に高齢者や慢性疾患を持っている人は、感染したときに重症化する可能性が高くなります。 | ▼4. | 室内では、加湿器などを使ったりして適度な湿度(50~60%)を保つ | | 空気が乾燥すると、咽頭粘膜のウイルス粒子に対する物理的な防御機能が低下するため、インフルエンザに感染しやすくなります。 | ▼5. | 十分な睡眠及び休養をとり、バランスのよい食事をとること | | 日頃から、自己の免疫力を高めていくことも重要な予防策の一つです。 | ▼6. | 新型インフルエンザが発生していると思われる地域への渡航を避ける | | 感染のリスクのある場所に行かないことも重要な予防法です。 |
<連絡先>
健康高齢者支援課健康管理班
〒298-8501 千葉県いすみ市大原7400-1
TEL:0470-62-1162
FAX:0470-63-1252
kenkou@city.isumi.lg.jp
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