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いすみの魅力

歴史・名所

いすみの歴史

いすみ市の歴史

旧夷隅町は昭和29年4月29日に国吉町、中川村、千町村の1町2村が合併し夷隅町となりました。
旧大原町は、昭和30年3月31日に旧大原町と東海村、  東(あずま) 村、それに  浪花(なみはな) 村と  布施(ふせ) 村の一部が合併し、大原町となりました。
旧岬町は、長者町(昭和28年7月長者町、中根村が合併)と太東町(昭和29年12月夷隅郡古沢村と長生郡太東村が合併)とが、昭和36年8月1日合併、岬町となりました。

3町は、新しい時代に向かって、8回の合併協議を重ね、平成17年3月22日に夷隅町文化会館において、「夷隅町・大原町・岬町」の合併に調印、平成17年12月5日に「いすみ市」として誕生しました。


いすみ市

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